精液が水っぽくなった50代男が精力増進でドロドロ精液を出した

私は50代に途中してすぐ妻やセフレとセックスをした時に精力減退を生まれて初めて感じました。

若い頃は精力絶倫で一晩で3回戦は余裕でこなすほどで、最後は射精でフィニッシュできていました。

もちろん、精液は1回目より段々と濃い液体から水っぽくはなっていましたが今よりは濃い精液が出ていました。

精力減退を気づいたのは妻に言われてから知りました。

一応、避妊をするつもりで射精をする時はペニスを膣から抜いて妻の腹に出していました。

するとここ最近、妻に「精液が薄くなったんじゃないの?」と言われ私は「そうかな気のせいだよ」と軽く返しておきました。

ただ、思い返してみるとオナニーをした時も射精をした時のあの爽快感も減ってきて、精液が飛ぶ量も減ってきていたのは感じていました。

中高年は健康管理が大切

会社の健康診断では特に目立った異常は見つかっていませんが、年齢を重ねるごとに身体機能の低下は避けられません。
会社では管理職で部下をまとめなければいけない立場にあります。

部下が失敗をすると注意しなければいけませんし、上司からも怒られます。

その度にストレスを感じて会社にいるのは嫌になったりします。

50代という年齢は精力も衰え気味になり射精感も悪くなると会社の同期が言っていました。

だから、自分で管理できるところはやってなるべく精力を維持するように努めました。

睡眠は最低6時間以上は寝るようにし、会社でのストレスを溜めないようにしました。

ストレスを溜めると精力の衰えに拍車をかけますますセックスに自信がなくなってしまいます。

休みに日に仕事のことを考えないようにし頭の疲労回復をしました。

やっぱり、日曜日の夜というのはサラリーマンにとっては最悪の時間でストレスがたまるんですよね。

運動をして血流をよくする

中高年にもなると運動も以前よりやらなくなってしまうんですね。
40代の中頃に食べ過ぎで太っていた時期がありまして、その時にランニングを始めました。
ランニングシューズやランニングウエアを取り揃えて本格的にやろうと思ったら1ヶ月で飽きてしまいました。

自分でも意志が弱いなと情けなかったです。

しかし、男性機能を維持するには運動をして血液の流れを良くしておかないとペニスが勃起しないようになります。

男として生まれたからには死ぬまでペニスが勃起するような状態にもっていきたいところです。

そして、硬く勃起したペニスで妻とセフレを満足させることが今の目標です。

食生活は和食を中心にする

食生活はもともと和食中心にして肥満を防ぐようにしました。
肥満になると糖尿病などの生活習慣病、勃起不全になりやすいですので腹八分くらいを目安に食べるのがちょうどいいです。

精液を濃くするために牡蠣を食べるようになりました。

牡蠣に含まれている亜鉛が精子を濃くするようです。

とはいっても度々ではありませんけど。

だから勃起や精力全般を増強するためにサプリメントを飲むことにしました。

サプリメントは市販で売っているのではなく通販限定のペニス増大サプリメントという精力系の商品です。

一日に何度かに分けて飲んで30代くらいの勃起力を回復するのが目標です。

30代の頃はビンビンに勃起したペニスでいろんな女性と楽しんだから、また精力を回復してあの時のように遊んでみたいです。

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